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2007/11/25 (Sun) 「風林火山・47」景虎から政虎へ見事な脱皮

最初にアイタタタ  の極みである事をお断りしておきますm(__)m 

取り敢えず今日の内に叫んでいいですかぁ? 最初の10分良かった~~~  (ここはハ~トを飛ばすんではなく泣きが入ります) 小田原城に何か恨みでもあるんじゃないか?と思えるタナ~カ・フィルターをかけても尚! あぁ良かった!「良くやった!」とかじゃなくてもぉ感動しちまいました。 巧くなったねー(泣) 多分来週からあのOPを聴くだけで泣ける様になるかと思われます。 (どーよイタイでしょ!)

遥ちゃんの気丈な声の張りと、眼にいっぱいの涙で 「夫はあなた様を裏切ったのではなく見限ったのでございます!」 いつもより顔色も悪く、やつれた政虎さまは、表情の作りが細かくなって来ましたよ。 家臣達が去った後、立ち去り際に「此度は儂の負けじゃ」 のトコ!あの表情がよかった~~(しみじみ近所のオバチャン状態再来) あの時代に自分の立場をものともせず、己の非を肯定出来る器こそが名将たるものなんでしょうね。
 
桃と甥っ子とのシーンも安心して観てられました。 んでもって 「我死すとも、我が心がこの地を守って~(だっけ?)」 越後の民になりたかったんですけど (笑って下さっても良くってよ) んがしかし! 「それが守護としての覚悟にござりまする」 ここっ! ここはそこで切っちゃダメっ! 秒単位の妙なのよそこが! タナ~カ君にはワビサビとかリズム感とかって観念は無いのかね??? あそこは口惜しや~~

この「間」が肝心なシーンを…まぁ巧く撮れてたと思い込んで、出陣時の口上を聴くと、最初の戦の時とは全然違って、時の流れと景虎から政虎へ成長したその人間の中身まで観えるかのようでした。  「我こそが毘沙門天!」 と今回言っても、何故この人はそこまで人を超えなくてはならないのか?その下に政虎の命を賭けた覚悟があると解ると、「コイツ未だ言ってるよ」ではなく、この人が上杉謙信になるんだと…説得力がありました。 景虎と謙信の間には微妙に未だ埋っていない隙間があったけど、今回はそれがすんなり地続きの一人の人間像となりました。 あぁお素敵。 (いいわよ!何とでも言って頂戴!) これが…これが東山氏だったら号泣したのにな~~あぁ口惜しや~! その分ラスト3回で号泣してやるわぁ。

今回は川中島の前のエエ話合戦でしたが、 真田様と長野氏の話もジーンとするトコだったのに、武田コントに挟まれた上にあの、とんでもない蛍のシーンで、佐々木氏の静かな熱演が気の毒だったなー。 繋ぎ方が変だから、折角の涙が不自然になってたよ。 今回全員のメイクが濃いと思われた方ありません??あれがタナ~カ・マジックですのよ
北条も親子で舞って綺麗にさようなら。 結局あの眉間の傷は消えなかったのね。 氏康さん、前回なんか切羽詰った感と言うか、全体的に緊張感の出し方が違うようで、ああゆう場面より、竜若丸のエエ話とか、今回みたいなゆったりした流れの方が合ってる気がしました。

このエエ話合戦に信玄が混じれないは何故でしょう? (何かエエ話あったっけ? ああ鬼美濃さんの話があった!)。 リツと香坂の話は置いといて、内野氏の声は貫禄から老いに変化し、あの方ほんと~に実力派なんだけど、肝心な部分でコミカルに走らされて、個人的にはちょっと残念。 本人の意思じゃないだけに…。 あれが好きな方も多いんでしょうね。 それはシュミの問題だから仕方ないっか。 伝兵衛に碁石金三すくいするのにかける時間の長さが今回の大河。 あれ目当てで観てる人って多いのかな? ちょっと重い話だから随所に入れてるんだろうけど、話の流れが切れる切れる。 

でもでも来週の予告のあのライティングの感じってば東山氏のお力の予感??  どんだけ同じ人物撮ってあんだけ違うんでしょ? 「風林火山紀行」 観ただけで泣きそうなんですけど…柏崎も行ってみたい…。 高知県知事選は一生忘れないよ全く。
何か色々思ったけど、最初の10分で頭がスパークしたので一晩寝てからにします。 って充分わめいたな。 あ~~ん後3回で終わるのが勿体無いよ~~よ~(エコー)

22:21 |風 林 火 山 | trackback(0) | comment(8) | 【PAGE TOP】↑


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No title 

へへへぇ~  とっとと仕事終わらせたぞ(明日は地獄だが)

N/S EYES ON 読んだ。
細かく書くと楽しみなくなると思うのでやめ。
写真は大河のはないです(写真集だすかんね)
でも、面白かった。UPとかで撮るとGacktがもう写真慣れしているんで元々のファンは「あ、いいんじゃない」って感じだけれど。
でも景色の中で撮っているのは良かったな。
それ見て思ったけれど、東山Dの演出ってこれなんだよ。政虎のアップだけを意識して撮っていないんだ。全体の中の彼を撮っている。照明も音楽も同じ。
ヨーロッパ映画のようなんだよね。だから細かい説明がなくても状況が視聴者は把握できる。雰囲気でわかる。
大河に関するGacktのインタは面白かった。他は最近Gacktファンになった人、興味ある人には良いと思う。
緒形さんのインタは短いけれどつぼを得ている。
それから若泉Pのインタもね。

風林火山は・・演出が(爆)
政虎も伊勢も良かったよ~ 景勝のおびえているところも(爆)
細かく書かないけれど、最後の「われこそは毘沙門天なり」という台詞をいう場面で、他の人のブログを見ると、驕っているのを治してないじゃないみたいに書かれていた。
違うんだよね。越後に帰ってから月日が経っているのが45分じゃわからないし、演出へただし(汗)
「我が死すとも越後を守ってけるように・・・」という気持ちが表れているんだよね。
自分の命を懸けて守る。みんなの命を自分に預けてくれ。それであえて自分は毘沙門天なりの宣言だと思うんだ。

へ~長くなったスマン。

2007/11/26 16:29 | 松山 [ 編集 ]


No title 

え?!もうゲットしたの? あれって水曜じゃなかったっけ? スゲー!いつも早ー!
なんか面白そうだね、楽しみにしとく♪ アマ○ン早く届けてよぉ!

東山氏雰囲気説は納得する☆ 昨日のタナカフィルターに何故か変化が無いのが信玄と女性陣だった。 これって何?信玄はグラビアに耐えられるのか?!(爆)
私もヨーロッパ映画好きなんだけど、あのトーンが好きなんだ。 同じアップでも、東山氏ってどこにどう影が入るかが違うんだよね。一瞬一瞬が写真集になる位雰囲気があるよねv 
写真とか絵に興味の無い人には案外どっちの演出でもいいのかもしんないけど、「解りにくい」って意味では誰しも同じだと思うんだけどね。正に流れる様に繋げるか、ツギハギかは明白だもん。

多分松山くんが読んだblogerさんは一般的な意見を代表してみえると思うよ。あれ解んないもん。 意識して「理解しよう」としてても「何だよこれ?」があるかさ。 大切なエピだっただけに惜しいよね(-_-) でも自分の中では泣きが入ったわ(もうテレない/笑)

2007/11/26 22:32 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


演出が・・・。 

本当にそう! この方の演出の時って、一貫性がないんですよ。 勘助、香坂の場面もねぇ。 勘助は自分の名とか、血筋をとか全く考えず、「志」のみを遺そうと思っている人なんですよ。 だから、最適任者として、自分の軍略の長所だけでなく、欠点も見極めている香坂を選んだ。 香坂も勘助の死を決した覚悟を感じ、敬愛する人に後顧の憂いなく戦って欲しいと願っている。 リツも勘助のおそらく最後の願いを叶えようと覚悟を決める。 役者が上手いのだから、もっと丁寧に演出して欲しかったです。政虎のシーンも、自分自身を乗り越えた彼の姿を分かるように、描いて欲しかったですね。 そのために卯松との、一種の悟りを見つけたような穏やかなシーンを間に持ってきたと思ったのに…。
しかし、それより恐れているのは、最終回の演出が、私の天敵?清水氏。 聞いて目の前が真っ暗になりました(笑)  

2007/11/26 23:37 | yasuyo [ 編集 ]


No title 

あ~怒れる人がふえてる。

忘れていました。漣さん、ご丁寧にお礼ありがとうございました。

あと3回(汗)どんな3回?義経みたいにお堂が爆破とかとんでもだったら(汗)それはないと思うけど。たぶん、きっと、ぜったい(汗)
清水DはCG好きだから、これは覚悟しておいた方が(汗)姫と板垣はぜーったい出す。井上靖さん原作で、亡霊で出ているから。あきらめましょう。

N/Sで書いてあったけれど、信玄との一騎打ちの場面は感動すると思う。
Gacktが一歩も引かず、これが出来なかったら今までのものは全部無駄になると言い切った場面(詳しく言わないよ)
そしてGacktを信用して快諾してくれた亀治郎さんにも感動。
と、いうのだけでも楽しみにする。


2007/11/27 01:16 | 松山 [ 編集 ]


No title 

yasuyo さん♪

先日はありがとうございましたm(__)m 
ひしっ(手を握る!) 第二次手握り合戦(笑)ですね!
折角いい要素が満載のドラマなのに、ラストに近づくにつれて高速の解らなさが炸裂する大森氏にタナカ氏の足枷が付いてとんでもない事になってますよね (-_-)  
念の為さっきこの2回分のノベライズを読んでみたら、カットされている重要な部分は無く、元々あの急速展開の脚本のようでした (呆れ)

「関東出兵」と「決戦前夜」は勘助と政虎にとっては対になっている一番大切な見せ所だったと思っています。 
勘助は前回香坂によって、世代交代と言うか、己の老いと見極めが甘くなっている部分を露呈され、政虎程派手ではありませんでしたが、あれは勘助にとって決定的な負の部分を描いた回だったと思います。 
それを今回、勘助が全てを託すと言う形で(リツへの責任と由布姫との約束も含めて) 大きく出た、勘助らしい責任の取り方を魅せてくれました。 視聴者は、今回で納得しまくって川中島へ心を馳せる予定でしたよね~!

それが、勘助がリツの態度に照れてみたり(これが好きな視聴者が多いのは分かる気はしますが) 特に伝兵衛のめでたい話とひと括りにされる事で、その重要性が全く感じられませんでした。 あのシーンはもっとシリアスで良かったんじゃないか?と個人的には思います。 女に弱い勘助を最後まで出したいのか?(歳考えて欲しいですよね) yasuyoさんがおっしゃる様に、彼の「志」を強調したいのか? あれでは勘助の人間性自体が一般的には伝わらないと思います。 
「死に急いではならぬぞ。」 「あなた様も。」 あのやり取りはもっと空気が止まる様なシーンにして欲しかったと残念でなりません。

政虎もそうですが、我々ファンですから(笑)汲み取ろうと努力して観てますし、本人達もその期待以上の演技を魅せてくれているのに、ドラマと言う総合芸術として全く成立していないと思うのが正直な感想です。

来週からは御大ですね~。雑誌によると、編集は田中氏と東山氏も参加されているようです。 御大、例によって恐怖のCG破壊をやらかしてくれなきゃいいんですが…まぁ、あの川中島で何かが飛ぶ事は無いでしょうけど、田中氏との総合破壊がなされない事だけを祈ります。

それも不安ですが、この間雑誌でちょっと変な文字を読んだような気がした(あくまで気がした)私は、ひょっとしてこの脚本は最初から間違っていた!で終わる可能性もある?…とそっちが一番怖いです。

でもこの際です!折角の作品です!役者さん達の想いを汲み取るのも能力の一つだと開き直り、 最後にあの愛すべき敵同士はどう完結してくれるのかを楽しみにする事にします。
yasuyoさん!この際彼らは何を表現したいのかを汲み取る事に専念しましょう! それで、ちょっとイイシーンがあったら儲けモノ程度に思っておけば、案外「か・ん・ど・う」にもなるかもしれません♪ 
クランク・アップした彼らの言葉は、大きなものを得た実感に溢れてたんで、結果論として逆から観たら面白いかもしれません。 だってこれ脚本、一部演出、一部出演者との戦いですもん。 戦いには勝てばいいんです! と、もぉ私開き直りました(笑) 楽しんだ者勝ちって事で。 又あちらにこっそり伺わせて頂きますね♪ 

2007/11/27 22:01 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


No title 

松山くん こんばんにょ♪

N/Sが早く読みたい!ア○ゾンからメイル来てないから明日発送なのかな~?ま、週末に届いてくれたらいいや。 なんか今週忙しくてクタクタだわよ。

由布姫は必然的に出て来るでしょ!原作の妙な部分だけ使ってある気がする。 それはいいんだけど、バックが青くない事を祈るよ。 (どんだけ発想が貧困なのか困っちまうよ。素人がそう思うのってどーなんだろね?)

一機打ちはヤツの拘りだったの? わ~インタが楽しみ♪ 只ね、亀さんってすごーく明るい人で、Gacktも「亀ちゃん」とか気安く呼んでたでしょ? 多分フランクないい人なんだと思うんだ。 けどそのノリで、あんまり深く考えてないんじゃないか?っても思うんだな。 色々なインタ読んだり聞いたりして。 多分松山くんは読んでるだろうから、N/Sでは違う亀さんが発見出来るのかな? それは興味津々じゃわ☆

うん! 感動する気満々ですわこの際☆ もぉね、本人の真意と努力を汲み取るのがファンたるものよ!と「決戦前夜」で腹括りました。

2007/11/27 22:13 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


No title 

 松山さんのコメントで、?と思ってインターネットで確認したら……「N/S EYES ON」が2日発売が早まっていたー!!!本屋さんったらどうして連絡くれなかったのー!!!と本屋に本を引き取りに行きました。で、読みました。4P目の写真で某ゲームを思い出し笑ってしまいそうになりました。
Gacktさんのインタビュー、興味深く読みました。なんとなく予測していた部分と、予測していなかった部分と両方ありました。
 Gacktさんが狂気、ということにこだわっていることは「風林火山」からしか彼を知らない私でも何回かインタビューで目にしていました。そして今回のインタビューで強さ、弱さにも拘っているんだ、と思いました。これが人形等とかRueさん達にに言われていることに繋がるのかしら、と考えてみたりしてます。それで何と言いますか、Gacktさんは凄く感情のエネルギーの強い方のようだとおもいました。それはクリエイティブな仕事をしている方は皆そうでないといけない部分があると思いますが、Gacktさんのそれはもっと強いのかしら、と思いました。それを理性の手綱でコントロールしようとしているところがやっぱり謙信公を偲ばせたりするのですが(個人的にあの御方はとても感情のエネルギーの強い方だと思ってるので)
ハグするという部分で、少し驚いてその主張に納得して、甥御さんと仲良さそうなのにも納得しました。「風林火山」の政虎と卯松の場面で政虎の様子が自然なのは甥御さんと仲が良いからなんだなぁと思いました。
あと緒形さんと若泉さんのインタービューも面白かったです。若泉さんたら緒形さんと西岡さんをある意味猛獣ってひどい……(笑)。

松山さん、こちらこそ、ご丁寧にありがとうございました。いつも情報通でいらっしゃると感心しています。

 それではまた寄らせていただきます。

2007/11/28 01:57 | 漣 [ 編集 ]


No title 

漣さん こんばんわ♪
2日繰り上がったんですね!本屋さんも、アマゾンも何やってんでしょ?なんですが、かなりの売れ行きで、大変みたいですよ。
私はどうやら「龍の化身」が先になりそうです。 どっちにしても週末しかゆっくり読めないので、楽しみにしてますね! 読んだら、漣さんの「予測できた部分」と「予測できなかった部分」が知りたくなると思います。教えてね♪
強さ、弱さ、そしていつも着ぐるみ?を着てる理由の一部は、公式サイトのここでも話してましたよね。
http://www3.nhk.or.jp/taiga/blog/m05.html

「狂気」と言う言葉にしても、ちょっと勘違いして受け取られがちだと思いますが、「何かを全うする為には何かを犠牲にせねばならない」と考えて景虎は人間的な部分を幾つか切り捨てますよね。彼は「人はそれを狂気と呼ぶんじゃないかな?」と言ってたので、狂気=鞭シーンみたいな単純な捉え方をすると、前回での「我こそが毘沙門天なり!」の意味が飛んで、(未だ懲りてないよコイツ)になってしまうんですよね。けど、あの脚本の流れと演出の仕方では、フツーに観てたらこっちの方に解釈する方が多いでしょうね。 あれこそが狂気だったのに。
漣さんみたいに疑問を持って、真意を理解しようとして下さる方は、演者さんにしたら、とっても嬉しい存在だと思います。 感情とそのコントロールの話や、謙信公との繋がり、ハグの話(笑)とか、 彼の話をすると延々松山くんも混じってエライ事になるので(笑) 私はひとまず、読んでから又この話をする機会を作りますね! その時漣さんの「予想と違ってた部分」教えて下さい!凄く興味があります。
宇佐美や政虎が巧く描かれていなかった悔しさは、他の役者さんにも必ずあると思うので、川中島の前に、それぞれの「決戦前夜」をもう一度深く読み取ろうと思います。 予習予習!(笑)

2007/11/28 22:52 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


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