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2007/11/09 (Fri) 解けない謎

前回の「信玄暗殺」の感想に未だ宇佐美の謎があるけど分らない。と書きましたが、 その謎は皆様の中にも(あれってどう取るべきか?)と思ってみえる方がいらっしゃるんじゃないでしょうか? (そんな暇無い?)

「信玄誕生」
にて、高野山から連れ戻された景虎と重臣の会議(?)中、宇佐美が彼らしくない感情を露にしての退場。 直江もその「らしくなさ」に宇佐美殿いつになく…と言いながらも、今の越後は結束を増しているとフォロー。 その後の景虎の微妙な表情。 この一連の台詞や表情が何を意図しているのかイマイチ分らなかったのです。 過去形で書くと、今謎が解けたかのようですが、 今も未だ決定的に「これだ!」と思える解釈は出来ていません。 (な~んだ)

只、一つ言えているのは、この頃の脚本のタリラリラ~振りに、又、あらすじとは言えども「信玄暗殺」を「宇佐美の策略は失敗した。」の一言で済ませてしまう製作者側の真意など、どーでもいいわ  と思う今日この頃。 「風林火山」をここまで根性入れて観れたのは、役者さん達のプロの技と心意気だと思います。 それを思うと、視聴者が思い入れたっぷりに勝手に解釈しても誰も怒りはしないでしょう。 このシーンに限らず、勝手に自分が面白いと思える解釈でいいんじゃないだろか?と。 散々勝手な解釈ばっかり書いてて今更言うのもなんですけどね 

さて、その宇佐美が初めて怒りを露にした理由。 これにはいくつか解釈の方法があると思います。 一つは単に武田の汚いやり口に腹が立った。 もう一つは景虎が思い悩んでいたとは言え、一国の主が出奔するなどと言う事は本来あってはならないと釘をさしたかった。 そして最後の一つは宇佐美自身、未だ若い景虎の心中を読み切れないまま、出奔騒動を事前に食い止められなかった&その間に大熊が謀反を起こした自分への怒り。 この辺りが宇佐美を「怒り」という形に駆り立てたと思われます。 大抵の方がこの辺りで解釈されているんじゃないでしょうか?(私にはこれ以上思いつかない)



個人的にこの中で一番気になっていたのが、最初の武田に対する怒りです。 「信玄誕生」では一見宇佐美は上杉家以来の朋輩、大熊に対しての裏切りに腹を立てているように描かれていました。 それは直江と柿崎の台詞によってです。 でもこの直江と柿崎っていつも真実を見抜けない人間として存在して来ましたよね? 道安(勘助)の主が誰であるか分らなかった事、直江は娘である浪の心情さえ全く理解出来ない上に景虎の出奔さえもいつもの事だと思っていた。 危機感が無かったんですね。 ちょっと間が抜けてるのがオチャメなキャラじゃあないでしょうか? とすると、ここも直江の 「宇佐美殿いつになくはやり立っておるのお」 と柿崎の 「大熊が武田に走った事が余程癇に障ったのであろう」 は読み違いの可能性が大きい事を暗示してはいないでしょうか?? 

宇佐美のちょっと芝居がかった台詞。 「ごめん」と席を立つなど、おおよそ彼らしくない一連の行動を、 仮に前出の二人の又もや「読み違い」と仮定した場合、 「いきりたっているのではない」 「大熊の裏切りが癇に障っているのではない」 の二つの答えが出ないでしょうか? だとすると、宇佐美は怒った振りをして、いたって冷静に雪が溶ける前に手を打つ準備に取り掛かった。 そしてその行動は大熊に恨みを持っているからではない。 そう想像出来ます。 さあ、ここからが勝手に想像の時間です (ルン!)

思うに、宇佐美は景虎に忠節を誓うに当たっても相当慎重でしたよね。 そして景虎はそんな宇佐美の性質を読んでいたのでしょう。 彼は上杉の名前と熱心さだけでは動かないと。 景虎は重臣達に 「宇佐美という者がどれ程の者かこの目で確かめに行く」 と言って驚かせ、そしてその取次ぎ役として同じ上杉の同朋である大熊を選んだのです。 最初から宇佐美を確かめるまでもなく、景虎にとって既に決まっていた事だったろうに、 宇佐美に反感を抱いていた当時の長尾家の家臣達の前では大義名分が必要だったと思われます。 家臣を納得させ、その上に一筋縄ではいかない事は分っている宇佐美獲得。 景虎もいきなり大変だった訳ですが、その辺天才、神と呼ばれる彼は、寺から出て来て間もないと言うのに凡人とは違っていたのです。 丁度越後にのこのこやって来ていたスパイモドキの勘助を、これは恰好の材料とばかりに宇佐美に預けに行ったんですから。 越後が晒されている脅威を知らせただけでなく、景虎は、己のその卓越した洞察力、操作力をも宇佐美に知らせました。 景虎と宇佐美、今更思ってみても怖ろしいばかりのコンビですよね。

その二人の間に信頼が生まれれば、怖いもの無しなはずでしたが…話を戻しましょう。 それだけの知恵と経験があり、且慎重な宇佐美、 彼は人情家でもあります。 その宇佐美が大熊の裏切りを憎しみに変えるとは私にはどうしても思えなかったんです。 今まで描かれて来た宇佐美なら、罪を憎んで人を憎まず的な考え方をしたと思います。 いやそれ以上に、一緒に屈辱を味わい、親の代から受け継いだ尊い上杉家の誇りを守ろうとする仲です。 景虎に心酔する一つの原因も、自らの血筋を省みず、越後を「本来あるべき姿に戻す為」に、下克上で成り上がった実父の功績を無視して、上杉家を復興させようとした、当時では有り得ない発想からだと思われました。 大熊も又宇佐美からその程度の話は聞いていたでしょうし、景虎にも期待を抱いていたと想像出来ます。 宇佐美のような人物がそんな大熊を単純に恨むでしょうか? 同胞であったが故、景虎の重んじる「義」を大事にしたが為に、その純粋な心の隙に入り込んだ武田の浅ましさを許せなかったのではないでしょうか? 

何時になく怒って出て行った宇佐美に妙に納得する家臣達を想像の範疇に入れて、彼は、きっとすぐに野木猿を放ち、駿河の情報を集め、平蔵を観察させ、憎悪に満ちた想いで、武田に正道の戦術ではなく、「人道に背く騙し」とはどういう事か知らしめようとしたのだと思ってしまいました。 武田に対する宇佐美の怒りは 「目には目を」 の精神で慎重に計画されて実行されたのでしょう。 人間の心の隙に入り込む汚さが、何を生むのか?敢えてこの方法を選び武田に挑んだのだと思えるのです。 同時にこの宇佐美の計画に平蔵を捨て駒に使うという発想は無いとも思えました。 暗黒な手を使う宇佐美はおそらくこの先景虎の成長によって封印されるとも予想出来ます。 だからこそ素敵だった一瞬の黒宇佐美! 景虎の目に触れないところで実行された見せしめ劇は、越後の為、景虎の為、そして同胞大熊の為でもあったと思いたいところです。
 

そんな宇佐美の言動を、景虎はどう思って観ていたのでしょう? 最初は少し不可思議な面持ちを向け、柿崎の言葉に目を伏せる様な表情は、国主の出奔と言う、やはり自分がした事への後悔の念だったかもしれません。 高野山で清胤から 「外なる敵も内なる欲も、怒りも慈愛も、仏も神もみな己の中にある」 と教えられ、武田の脅威も、越後の醜いと思った争いも、それらへの怒りも、母の慈愛も、自分の信じる唯一の存在である神仏も、みな自分次第で善にも悪にもなると知った景虎は、越後の中の自分に拘わるもの以外にしか存在しない「外なる敵」を勘助を通して見る事によって、己の中に感じた。 高野山で彼は少し未完成な人間を許す事が出来るようになり、己も又未熟である事を知ったのかもしれません。 
柿崎の言葉に押し黙った景虎の表情はどんな風にも捉えられますが、微妙に睫毛が伏せられるあの瞬間に、彼の初めて見せる 「自責の念」 を感じずにはいられません。 景虎が俯くなどと言う事はまず無い事ですから。

脚本家氏の言わんとするところは解りませんが、演じ手の奥深さからは色々な想像が出来てとても楽しい黒宇佐美の謎。 謎は解けてはいませんが、破壊的な回が多い昨今、越後には未だ見所がある!と期待しましょう♪

11:58 |風 林 火 山 | trackback(0) | comment(5) | 【PAGE TOP】↑


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ども。ブログ作りと関係ない松山です。

なが~~い記事だったんでびっくり。
うさみんが「ごめん」と言って出て行ったときに、
テコンドーの赤い彗星が「ん?」と眉間にⅡの文字を作って
見ていた件ですね(私もなが)
いつも冷静なうさみんが「なじぇ?」って意外だったわけですな。
うさみんとしては(松山が単純に思った)赤い彗星がいない(勝手に家出)間、軍師で一番ウォークマンに近い存在だった自分が止められなかったという歯がゆさが「信玄誕生」のあの場面ではあったと思う。
そしてRueさんが思ったように、それを裏でそそのかした武田軍に怒りもあった。それとそこまで触手してきたことへのあせりもあったんじゃないかと。それを軍師たるもの見抜けないなんてというあせり。
その後の「そうだ京都へいこう」という赤い彗星に時間稼ぎをして欲しいという要望。
それで平蔵を使った作戦へ。あわよくば信玄暗殺、ダメでも三国同盟に亀裂。
これで武田と上杉のガチ勝負に持ち込む。
あと、上杉家を赤い彗星が継ぐということになったので(約束したように上杉家の再興)余計に自分を信頼してくれるこの人と上杉の名を守らなければという気持ちになったのではと思う。

話変わりますが、ウォークマンの件ご苦労様でした。

それと、以前から知り合いみたいってコメで言ってくれましたよね(笑)
名も顔も知らないけれど、昔から知り合いかも(なんじゃそれ)
赤い彗星が小さな小屋で血吐いていたり(笑)あの最後のライブで全身全霊で歌ったLe cielに一緒に涙していたかもしれない。
そういう空間をどこかで共有してきたんだから、ある意味知り合いかな(てれ)

ところでなんでブログ作ったのだ?ホントだったら辞めていたのか(顔を少し傾けて語尾を上げる)


2007/11/10 20:18 | 松山と呼んで下さい [ 編集 ]


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2007/11/10 22:12 | [ 編集 ]


 

こんばんにょ♪

松山くんってさー。いっつも思うけど頭いいよね~。羨ましいわぁ。何食べてるんだろ?とか普通に疑問に思います(爆)
そそそ!全くもってその通りな考察だと思います。 私のはね、どーしてもあのギラギラの黒い坊主が嫌だから、どーしても大熊庇護に回っちゃうの(笑)そうすると長くなるの。 短いシーンだけど、気になるシーンだったなぁ。 色々解釈はあるだろうけど、それ程解釈に開きが無いだろうシーンでもあるよね。
でもって越後編の頃は未だ始めたばかりだったからその辺も入れときたかったんだ。そんだけ。
三国同盟に関しては、義元が居なくなって初めて崩壊するワケだけど、宇佐美はどの辺まで考えてたんだろ?って思うとゾゾゾとします。 この辺も宇佐美妄想族にはたまらんね。
上杉家の後継の話が出た時の景虎の宇佐美を見る顔と、宇佐美の静かな「キターー!」は楽しめましたわ。 あの宇佐美は貴重品を見る目だったかも?(笑)真綿で包んで帰りそうな勢いの静かな「キターー」だった。

オークマンの件とっても良くして頂いてご苦労じゃなかった!ありがとうv でもありがたい事だよね。サプライズなんて普通やらないからビックリされたんだろうね。

昔の話はweb上ではしないんだけど(過去に面倒臭い事がありまして)当然繋がってるんだよみんなv (テレ)それよか松山くんって 「DIABOLOS」の時の千葉って行った? (唐突な質問)

このblogはね、尊敬する師匠(CGの)がちょっと落ちてらして、その間の暇つぶしになればいいなと。軽い気持ちで作ったワケ。んでもって再起されそうなんでお役ゴメン。てか風鈴に走ったんで暇つぶしにもならなかっただろう(笑)

それからご質問の「平家物語」あれ「鵺退治」のトコだよ。大昔古典の先生がパフォーマンスしてくれたからあそこしか知らないもん。 あれって、てっきり(寅王丸が黒坊主を鵺に見立ててるんだろな)位にしか思ってなかった! なんせあの棒じゃあねぇ。見立てるも何も目が点だったし。
そーなんだ!謙信って琵琶法師の鵺退治聴いて泣いた人なんだ!知らなかった。 つくづく面倒くさい人だったんだね(ヒドイ)そ~かぁ。意味が深かったんだね。大森氏妙なトコに凝るね。 そこじゃないのにツボは…。

いつも充実した話題ありがとう! と私も長い。最近と歳のせいか「簡潔」と言う言葉が欠落してますの(オホホ)

2007/11/10 23:53 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


 

 大好きな宇佐美と景虎の文章なので喜んで読ませていただきました♪
 私も未だにあのシーンの謎は解けていません。それと宇佐美の態度が変わったこと、景虎の元気が無く見えること(これはどこを見ても気にされてる方がいないようなので私だけにそう見えるのかもしれません。私は景虎の(そして史実の謙信公の)どこが一番好きかと言うと、きっぱりとした意志の強さです。つまりは言った事は必ず守る有言実行なところです)がどうしても気になってしょうがありませんでした。それでいろいろ考えて、原点に返って、いつから二人の態度が変わってきたか考えると、「姫の死」で雪斎との三者会談以来です。あのとき景虎が横顔を見せて、宇佐美が驚いた顔をしたあと、二人の距離のとり方が変わってきたように思えます。あれ以来、宇佐美と景虎が二人きりで話すシーンは無かったと思います。それ以前はちょくちょく二人きりで居たのですが。だからと言って、二人の主従の絆が緩んだとは思いません。むしろ前より強くなったと思います。ただ宇佐美が前のようにぴったりと景虎に付き添ってないんですね。まるでろうそくの火を掌で守るように、火(景虎)に直接触れずに少し離れてやんわりと、でも堅く守ってるように私には見えます。景虎はきっと今、変調をきたしているところではないかと思います。本人にも上手く言語化できないのでしょうが、上手くいけば更なる成長へと導かれる変調です。宇佐美はそれには自分の出番がない、と見て、直接触れることなく、景虎が上手く乗り切れるよう、或いは彼に成長を促すものに遭える様、それ以外のものから景虎を守れるよう振舞うことにした、と私は今のところ見てます。あの会議での振舞いは、今までの様には振舞わない、VS武田及びその他に入るのでそのつもりで、と他の重臣達へのアピールかな、と思ってます(実際にも忙しいのでしょうが)景虎が俯いたのはやっぱり反省してたからだと私も思います。景虎はもうちょっとで宇佐美との約束、上杉家を復興させる、を反故にするところでもあったんですから。

HEY×3を見ました。「哀・戦士」はリアルタイムで知っている人間なので妙に気恥ずかしかったです(汗)Gacktさんは噂で聞いてた通り、面白そうな方でトーク楽しかったです♪とりあえず歯の丈夫な方だということがわかりました(笑)
 それではまたよらせていただきます。

2007/11/12 23:32 | 漣 [ 編集 ]


 

漣さんこんばんわ♪ 「哀・戦士」リアルタイムですか?!かなりこっ恥ずかしいだろと想像出来ます(笑)
普段はあんな感じでTVに出てますよ。景虎さまの中身。 相手がドッグフードだろうが、売られた挑戦は受けて立つのです(笑)

宇佐美の長い意味無し話読んでくれてありがとうm(__)m あんな短いシーンだからマニアじゃなきゃ考え込んだりしないわよね。同士が発見出来て嬉しいです!  景虎に関しては意見は同じと言う事で、ほぼこんな感じで受け取ってもいいのかもしれませんね。
宇佐美の漣さんの考察は、彼らを演者として考えた場合に似た事を思いました。Gackt氏、緒形氏の事を 「優しく、又厳しく見守ってくれる」と言ってましたよね。 彼らって、劇中の関係でプライベートも接してるようなところがありますよね? それを考えると、宇佐美は景虎に対して、陰になり日向になり守ってくれると同時に、命取りになる事に対しては厳しく躾けると思います。 

あのエントリーを書いてから、ちょっと一度前からの景虎の映像を観てみたら、キラキラの狩衣を着ていた頃に宇佐美と向き合って話している場面の表情や、家臣を前にしている後姿が幼いんですよ。  これ凄いと思います。 エントリーにしようか?とも思ってるんですが、私の予想では、ある時期からハッキリ大人になる感じを声や目で出して来るだろうと思ってました。 ところが、それは勘助の方で、あれって変身にしか見えないんですよね。 その点景虎は視聴者も「そう言えばこの頃…」と思う程度に変化して来てますよ。 それってやっぱり本人が景虎と同化してる部分もあると思いますが、 宇佐美側の表情だけのアプローチの変化に釣られている部分もあると思います。 なので、漣さんのおっしゃる通り、宇佐美の接し方が前のようにベッタリではなく、諭す時、君主として観る時、同じ目的を持つ同胞として観る時、と変わって来ている事も発見出来ました。あのシーンで宇佐美が言いたかった事はハッキリは誰も教えてくれませんが、明らかにパフォーマンスとして存在したとは思えます。

ちなみに、34回の「宇佐美、あの道安がやりおったな」のシーンと、43回の「上洛中、関東への出兵中に武田の動きを封じる策はないものか」を比べてみて下さい。明らかに景虎成長してます。 そして、その「上洛中~策はないものか」の後の宇佐美の表情をもう一度観てみると、これって、苦渋の選択を決意したようにも見えませんか? 前々から準備はしていたものの、景虎が嫌う方法。それをいよいよ使わなければならないと判断した瞬間のようにも見えます。 実は宇佐美があの計画を決行しようと決意したのは、会議の席を立った時ではなく、景虎から相談を受けたこの時なんじゃないでしょうか? とこの話って何度観ても楽しめそうなので、終わってもしばらくブームは続きそうですね(笑) 漣さんもお暇な時に観直してみて下さい♪ 楽しいよ~(笑)

2007/11/13 22:29 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


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