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2008/11/09 (Sun) 大天使ガブリエル

何処かのスタブロみたくいっぺんに更新ってどーよ??(迷惑!)

うさみんぶろぐ更新されてますね。(ちょっと前の話になるけど)
「風の~」 のお別れ会が開かれたようです。 あのガーデンの大天使ミカエルは実はこの人だったんだ(ドラマでは貴/一さんだけど) インテリア雑誌に載せても違和感の無いくらいに綺麗なうさみんガーデン♪ この大天使が犯した過ちは、こんなに惜しまれて、誰しもが悲しむ人間性を一つづつ築いて来た事かな? 憎いくらいカッコイイ事かな? 津.川.氏の言葉が思い出されます。 「俺もあんな死に方がしたい」 大の男にそう言わしめる男とは…雄蝶さんや玉ちゃんでなくても泣いてしまいます。

猫好きは猫体質も好きなのかな? 本当に雄蝶さんの魂が欲していたパパになってくださいましたね。 しかもご自分から…短い間だったけど、雄蝶さんにとっては一生の父さんであり続けるんでしょう。 緒.形.氏が雄蝶さんに自ら 「パパ」 と自称なさったのは、多分ご自分のお父様への想いと、ちょっと変わった若いモンが父に抱く感情と似ていたからじゃないでしょうか? こうゆう想いを歌にすればいいのに!とは誰もが思ったでしょう。 今の時点ではツアー内容と話が合わないだろうけど、是非にエンターティメントではなく、本物で素の魂の叫びを聴いてみたいです。 

17:04 |TVの時間 | comment(12) | 【PAGE TOP】↑


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歌 

>この大天使が犯した過ちは、こんなに惜しまれて、誰しもが悲しむ人間性を一つづつ築いて来た事かな? 憎いくらいカッコイイ事かな?
最後の瞬間まで、人を魅了するかっこいいことだと思います。
いまさらどの口が、とお思いでしょうが、私は緒形さんを実力者だと思ってましたが、特にファンになるとは思ってませんでした。まさか、昨年ころん、といかされるとは思いもしないことでした(苦笑)本当に好きになれて嬉しかったです。

>本当に雄蝶さんの魂が欲していたパパになってくださいましたね。 しかもご自分から…
最初から、緒形さんは紅色揚羽さんから何とも言えない良い感じを受けてたそうだから、初対面から良い雰囲気が二人の間にあったのでしょうね。本当に稀有な出会いなのだと思います。紅色揚羽さんにとって、とても嬉しいことだと思いますが、それはまるで灯りのように二人だけでなく、照らしてると思います。
本当にこの大切なことが歌になれば良いのにと思います。

緒形さんのBlogの更新でオーイちゃんが元気そうで良かったです♪前にも元気そうな写真がありましたが、直後だったから、今どうかな、落ち着いたあたりにふらっと出ていったりしてないよね、とか思うこともありましたから。ちゃんとご飯食べてて何より♪ちゃんとご飯食べてちゃんと寝てればなんとかなるものですから。とは紅色揚羽さんには当て嵌まりませんが(食療法やってると良いですが)

それではまたよらせていただきます。

2008/11/09 22:30 | 漣 [ 編集 ]


■■■ハスミンの名言■■■ 

>本当にこの大切なことが歌になれば良いのにと思います。
■ね!ね? そうよね! でもこれは未だ可能性はあります☆ モロに歌うんじゃなくって何かに例えてになると思うけど。

>まさか、昨年ころん、といかされるとは思いもしないことでした(苦笑)本当に好きになれて
嬉しかったです。
■そうゆう方多かな?と思ったら、有名過ぎて皆さん知り過ぎてて、一人の名優という捕らえ方の圧倒的多数ですね。皆それぞれ好きな作品があったり、好きな俳優さんだったりしても、特に
ファン的な感情は入れにくい遠い存在でしたよね、年齢的なものだと思います。
雄蝶さんと言う身近?な人物が拘わって初めて人となりに触れたような気がします。雄蝶さんも
玉ちゃんも、私達もぎりぎり間に合った幸運なリアルタイムファンかもしれませんね?

ハスミンにスペインのバスク地方での1年のロケドキュメントを見せたいです! あれは緒.形氏の人間性が良く出た名ドキュメントですよぉv きっと涙涙になると思います。探したんですが動画サイトにもアップされてないんですよね。

>緒形さんのBlogの更新でオーイちゃんが元気そうで良かったです♪
■猫って鋭いから分っては居るんでしょうけど、良かったです。ご家族も忘れ形見みたいで可愛いでしょうね。

>紅色揚羽さんには当て嵌まりませんが(食療法やってると良いですが
■雄蝶さん凝り性なんで(笑)未だやってますよ例の食事(どんなんか食べてみたいな~)
雄蝶さんもツアーに向けて頑張ってるみたいです。風鈴出演者をTVで見かけると今でも嬉しくなって思わず観てしまします(笑)お互いなんでこんなにハマったんでしょね??(笑) 

2008/11/09 23:12 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


歌ってしまった人が・・ 

ハスミン、Rueにゃん

本日、松山は主題歌をお買い上げしてしまいました。
で、歌詞の最後がねまさになのよ。

A drop of your soul within me that I adore
Everything has an end,but we'll be reunited

訳も載っているんですが(笑)あえてそのままで。
やられたね~雄蝶(笑)

2008/11/11 21:57 | 松山 [ 編集 ]


■■■よっ!松山くんお金持ち!■■■ 

>本日、松山は主題歌をお買い上げしてしまいました。で、歌詞の最後がねまさになのよ。
■iTunesで1曲だけ購入して歌詞サイトで読んだ私は節約の冬よ~(サブっ) あ、やっぱあの曲好きでしょ? ショパンヘタにアレンジするととんでもなくなるけどあのアレンジはいいやね♪ 日本語訳の歌詞は読んでないけど、多分訳さない方がいいと思た。
そーだに~涙涙だわ。ホントは貴/一さんの事なんだけどさ(笑)

>Everything has an end,but we'll be reunited
■reunited って単語がなーんか情緒の無い単語だなと思って読んだんだけど(当然歌の発音は聞き取れてなかった)他に何か適切な言葉があるか?ってえとフレーズの関係上難しいのかな? でも I'll meet you again とは意味合いが違うし…色々考えた上なんだろね。 ちょっと残念。 
あのドラマ終わったら寂しくなるね。そして雄蝶が動きだすのか?そーかそーか。

2008/11/12 22:00 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


で、良いのでしょうか? 

松山さん
主題歌を買われたのですか!そして、歌詞ありがとうございます。しかし、私は学生時代、英語は赤点か赤点すれすれの奴なのでした………。必死こいて辞典引いて

あなたの魂から滴りおちたものは私の中に宿り、私はそれを熱愛するでしょう。
何もかも終わってしまった…けれども、私たちはいつか再会するでしょう。

というところかなと、思いました。Rueさんのご意見もお聞きしたいです。詩才がないのはご勘弁を(苦笑)熱愛か崇拝か、悩みましたが、「風のガーデン」の内容だと熱愛かな、と。崇拝という単語好きですが、最近の小説だと滅多に見かけない気がします(苦笑)

緒形さんのBlog見に行きました………。昨年の大河での写真がUPされてました!!!お、思いがけないプレゼント貰った気分です!!!

2008/11/12 22:27 | 漣 [ 編集 ]


■■■ハスミンぶろぐ嬉しかったね♪■■■ 

>昨年の大河での写真がUPされてました!!!お、思いがけないプレゼント貰った気分です!!!
■ホント!あれ思わず顔が緩みました(笑)あの頃はホッペもプックリでお元気だったのね。 雄蝶さんは本当に貴重な時期に出会ったんだなーとつくづく…。

>あなたの魂から滴りおちたものは私の中に宿り、私はそれを熱愛するでしょう。
何もかも終わってしまった…けれども、私たちはいつか再会するでしょう。
■多分松山くんは日本語にしちゃうと台無しになる部分があるんでそのまま書いてくれたんだと
思いますが、意味合いはそれぞれの解釈でいいと思います。ハスミンの訳通りの意味だと思います。
愛しきあこがれのあなた、その魂の雫は私に滲み渡り棲みついているのよ。全ては終ったけれどきっと又あの日の二人に還る事が出来るわね。みたいな感じの(いい加減)精神的恋愛歌だと
思います。 drop of~ とか dew of ~とか、人間の要素を液体として扱うのって日本語にはあんまり無いですね。 知的で綺麗なフレーズだと思います。
ハスミンが翻してくれた within me =「宿る」ってのはとっても綺麗で適切な翻だと思います。
reunited は又今までのような関係を作り上げるって意味ですが、「再会」が雄蝶さん思考だと
ピッタリですね♪ この歌詞で思い出したのがお隣さんの「叙情詩」という曲の冒頭の歌詞です。
http://jp.youtube.com/watch?v=CWxm-ERQNa0&feature=related
想いの永遠性を季節に例えて、儚くも華麗に聞こえるけれど実は確かな現実がある歌詞に仕上がっています。花嫁はとっても詩人なのです♪

>熱愛か崇拝か、悩みましたが、「風のガーデン」の内容だと熱愛かな、と。 崇拝という単語好きですが、最近の小説だと滅多に見かけない気がします(苦笑)
■多分ドラマの平原さんの役が貴/一先生に抱いている想いだから、敬愛でもいいと思います。
崇拝って言うと日本語では宗教的ですよね? あんまり崇拝するような人物が登場しないからなんだけど、風鈴は崇拝の精神がいっぱい存在したよ♪ あぁ、だからそれもハスミンのツボだったんじゃない?(笑)

2008/11/15 01:07 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


ほっ 

>意味合いはそれぞれの解釈でいいと思います。ハスミンの訳通りの意味だと思います。
あまり誤訳をしてなかったようで、ほっとしました。おっしゃる通り、訳すると台無しになるものがあると思いますが、全然その言語が出来ない場合、最初に大勘違いの問題があるわけで……(苦笑。バベルの塔のばか(やつあたり))
> drop of~ とか dew of ~とか、人間の要素を液体として扱うのって日本語にはあんまり無いですね。
意味もなく、キリスト教の聖体拝領のワインを思い出しました。「Jesus」やガブリエルさまのせいだと思います(笑)小さい頃からああ言うのに親しんでいると、精神的なものが液体として認識されやすいかも、とちょっと思いました(笑)日本語だと気体的でしょうか?空気が重いとか、気合いを入れるとか。
>崇拝って言うと日本語では宗教的ですよね?
実を言いますと、私は「赤毛のアン」シリーズ読んで大きくなったので(他、昔の英米少年少女文学(笑)、Rueさんや松山さんにひかれないと良いのですが(苦笑))あれだと、男女の仲でも崇拝するとか崇拝者とか言ったり、地面も拝みかねないと表現されたり(笑)最近ではそんな表現って時代劇ものくらいでしか見かけませんね(苦笑)でも男女の仲でも崇拝感情ってあると思います。表現されないので表に出ないと思いますが(貞美と茜の関係って某大手電子掲示板に書かれてあったりする通り、其々父親や娘を被せてある関係だと思うので、恋愛と言うより、親子愛やRueさんの書かれた通り、敬愛だと思います)

今日、「風のガーデン」の特番がありました。次週から新展開に入るので、最初と最後にインタビューがある総集編です。
出がけに番組表見て気がつきました(苦笑。宣伝があっても気が付きませんでした……)
撮影中の緒形さん見れました。そして、倉本さんの脚本は歯ごたえがある、とか、中井貴一と黒木さんと神木さんを見て下さい、とおっしゃってました。やっぱり、「激突」でいくらかっこ良くても(ただいまレンタル中)最近の緒形さんの方が好みです。

それではまたよらせていただきます。

2008/11/15 21:21 | 漣 [ 編集 ]


■■■ハスミンはマジメじゃの~♪■■■ 

>訳すると台無しになるものがあると思いますが、全然その言語が出来ない場合、最初に大勘違いの問題があるわけで……
■ご謙遜ご謙遜!で、偉いっ! ニュアンスで流しちゃう人間が多い世の中、一応ちゃんと基盤を見つめ直してからそっちに行こうとするハスミンってば貴重な存在だと思うわ(ハ~ト) 私も見習おうっと!雄蝶さんもそんな人が来てくれるんだから根性入れて下さい(笑)

>意味もなく、キリスト教の聖体拝領のワインを思い出しました。
■私も同じ事を思って書いてました。honey dew of paradise なんてフレーズが出て来る英詞を読んだ事がありますが、ザナドゥーとかエデンの園とかやっぱりキリスト教的な感じがしますね?

>精神的なものが液体として認識されやすいかも、とちょっと思いました(笑) 日本語だと気体的でしょうか?空気が重いとか、気合いを入れるとか。
■精神的にはそうなのかもしれませんね。実際は液体と言う程人と人が混じり合っている意識は
無く、日本の方がその感覚はあると思うんですけど。
言われてみれば「気」はよく使いますね。「気のせい」「元気」「気が抜ける」。これって中国から伝わって来た気学、武道で言えば気合道、風水もこの分家みたいなものだから極めて東洋的なのかな? 一つの文章でこれだけ話が広がるのはハスミンならではだにゃ♪

>「赤毛のアン」シリーズ読んで大きくなったので(他、昔の英米少年少女文学(笑)、Rueさんや松山さんにひかれないと良いのですが(苦笑))
■引きません引きません(笑)皆小さい頃は読んでましたよ~(多分)覚えてるか忘れたかの違いかな?

>あれだと、男女の仲でも崇拝するとか崇拝者とか言ったり、地面も拝みかねないと表現されたり(笑)最近ではそんな表現って時代劇ものくらいでしか見かけませんね(苦笑)
■あ、そーなんだ!全く覚えてないです(これがホントの苦笑)当時の翻訳が古かった事もあるん
だろうけど、きっとそんな単語が使ってあるんでしょうね。 小さい頃の本を見ると笑える程今と翻訳の仕方が違いますよ。アンも今だとちょっと違うかもしれませんが、元々の単語は「崇拝」なんだと思います。

>貞美と茜の関係って某大手電子掲示板に書かれてあったりする通り
■あ!そーか、ドラマも巨大掲示板にスレがあるのよね。全く見てなかったです。面白そぉ? 大河の時は笑えるスレを時々覗いてたんだけど(笑)

>今日、「風のガーデン」の特番がありました。
>撮影中の緒形さん見れました。
■きゃー!全く知りませんでした!そっかうさみんのインタまであったのね。でもハスミン情報が入ったからいいや(笑)どうもありがとう♪ 歯ごたえがあるのかぁ。それってどうゆう意味なのかなぁ?

>やっぱり、「激突」でいくらかっこ良くても(ただいまレンタル中)最近の緒形さんの方が好みです。
■「激突」借りたの?あれ下らないって言えば下らないんだけど、再放送すると必ず観ちゃうのよね(笑)確かに緒.形氏がご存命なら宇野重吉氏や笠兼三氏のような、どんな役をやらせても同時にご本人であるような役者さんになってみえたと思います。残念無念!その意味でも「帽子」
はとっても好きな作品です。

2008/11/17 22:42 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


緒形さん 

 今日、緒形さん関連のものを二つ見ました。緒形さんのサイトと、「キネマ旬報」の緒形さん追悼記事です。
サイトの方では、今年いっぱいで、掲示板とBlog閉鎖、そして来年2月28日にサイト閉鎖の知らせを見ました。
「キネマ旬報」では緒形さんの本を書かれた方の文章を読みました。そこで、「風林火山」で、最後あたりの声が出てなくて心配だったとか書かれてて、やっぱりあちこちでこの事書かれてるなぁと思いました。そして、緒形さんのBlogの「天翔ける龍の如く」の記事を思い出しました。 共演者として友人として感謝している と書かれてて、初めて読んだときは、懐かしく楽しく思い出されてるのだなぁ、と思ったのですが、ひょっとして、撮影中に体がだいぶ辛くなって、紅色揚羽さんの存在が、私が思ってたより、ずっと励みになっていたというか、助けられてたのかもしれない、と思いました。

それではまたよらせていただきます。

2008/11/24 23:24 | 漣 [ 編集 ]


 

ハスミン
キネ旬の情報ありがとう。ブログ閉鎖は松山も読みました。残念だけどしょうがないかも。
事務所のかたも主がいないブログを更新するのは辛いよね・・。

>撮影中に体がだいぶ辛くなって、紅色揚羽さんの存在が、私が思ってたより、ずっと励みになっていたというか、助けられてたのかもしれない、と思いました。

ご本人は死期が近づいているのを悟っていたのかもしれないね。
あの体で酷暑のロケや、長時間の撮影に挑んでいたのは驚異的。
雄蝶のことは本当に可愛いと思ってくれていたんだと思う。一生懸命、しかもスタッフにぶつかりながら役に打ち込む姿は、昔のご自分を思い出されていたかもしれない。
なにより雄蝶が何かに打ち込むとき発する気が、緒形さんに生気を与えたのかもしれないって思うんだよね。


2008/11/24 23:52 | 松山 [ 編集 ]


 

松山さん
>事務所のかたも主がいないブログを更新するのは辛いよね・・。
 緒形さんがお亡くなりになったとき、すぐにブログが閉鎖されると思ってたので、思いがけない僥倖でした。見たことのない緒形さんの写真も見れましたし。
とは言っても、区切りだと思ってもやっぱり寂しいですね……。またひとつ過去になってしまうんですね…。
>なにより雄蝶が何かに打ち込むとき発する気が、緒形さんに生気を与えたのかもしれないって思うんだよね。
緒形さんと紅色揚羽さんは世代を超えた親友で、疑似親子のようだと思ってました。それだけでも素敵ですが、紅色揚羽さんが緒形さんにうんと可愛がられて、その想いを返しただけでなくて、紅色揚羽さんだけが出来る力のなり方をしてたのかもと思うと、もっと素敵でじーんとします。

無性に見たくなって、「大誘拐」借りて見てます。緒形さん若いです♪剽軽きんです♪近所のビデオレンタル店で緒形さんの追悼特集コーナーがあるのですが、緒形さんの仕事の多さで全然網羅し切れてませんでした(苦笑)Rueさんお薦めの「必殺仕掛人」のTVシリーズもレンタル店にありませんし(残念)

2008/11/25 22:49 | 漣 [ 編集 ]


■■■ハスミン情報ありがとう♪■■■ 

>緒形さんのサイト
サイトの閉鎖は仕方ないでしょう。ご本人あってのサイトだからね。「風の~」とお別れ会が終わってないから今のところ続けて下さってるんでしょうね。

>「キネマ旬報」
■ああ、ずっと緒形氏を追ってた方が書いてみえるんですか。やはり声は出てなかったんですね。 なんせあの熱い夏の炎天下での撮影でしたもんね。只、例のシーンの宇佐美は実際はあの合戦の時は隠居してたくらいだから、相当なお歳を押しての参戦。それがリアルに出ていたと思います。 普段物静かなおじいちゃんが激怒した時ってあんな感じだったもん。

>ひょっとして、撮影中に体がだいぶ辛くなって、紅色揚羽さんの存在が、私が思ってたより、ずっと励みになっていたというか、助けられてたのかもしれない、と思いました。
■ちょっと「ベニスに死す」を思い出してしまいました。あの映画自体ではなくあの老人の想いを。
ひょっとして雄蝶さんはキラキラして危なっかしく見えたのかもしれませんね?かつてのご自分、
ギラギラしてた若き日のご自分に似たものを感じてみえたのかもしれませんね。 お互いに助け合えていたのなら雄蝶さんにとってこの上ない幸せでしょう。

2008/11/25 23:59 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


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年季が入ったRock fanの悪意の無い 「言いたい放題blog」
ファンは何にトキメキ何に感動し、そしてどんな時冷めるのか?
日々感じた音楽観、どーでもいい出来事etc~浮き沈み激しく週刊程度更新中。

「Rue」

Author:「Rue」


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