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2008/08/31 (Sun) ヒロイズム

TVを点けたら野村氏が 「お屋/形/様の次は朝/青/龍」 と仰ってた写真集が話題になってました。

や/くみつ/る氏は、ほんのぼやきのつもりで言った事が大きく取上げられたと言ってみえましたが、不祥事多発の角界の根本的なルールの見直しの話にオジサマ達が持って行く。 そこでのやく氏の発言 「どうも蒼き狼を撮りたいらしいんですよね」 写真は正にその言葉通り、大陸的な茶色の大地に吹く風を感じる作品でした。その時に思った! あ、そーなんだ!

野村氏が 「龍の~」 から続けて撮りたかったのは、時空を超えたエレメンツの上に存在する 「ヒロイズム」 なんだろなって。 そう言えば…そーよ!それよ! 昔と今の違い。 何がどこでどーなったんだろ?っていつもの謎の根本ってその 「ヒロイズム」 じゃないでしょか? (え?知ってた? んじゃ私が遅かったわ/笑)

非情にシビアな状況から這い上がって来た雄蝶さんは、常にひたすら 「人間とは?」 の続きのような人の存在の意義や意味、「→生に固執する魂→空に還る魂→肉体のない魂の存在→再び舞い戻る魂→人としての魂の存在→」 この因果関係のような世界を追及してました。  「cu/be」 が解かり易いかもしれないですね(多分人間の肉体を意味する箱) それが 「月」 から、いや 「Another~」 からホントにもう一つの世界に行っちゃった様な気がしていました。

彼が強調する 「狂気」 「漢の美学」 「ストイック」 そこに 「謙/信/公からの影響」 「サムライスピリット」 「義の心」 などの影響が加わり今に至る…でもこれ全て 「ヒロイズム」 だよね? 

人間分析じゃなくて、人間模様の世界に変わったみたいな感が…(物語にハマリ過ぎ現象)彼が一番有名だった時代、ギョッとする様な格好をして一目を引いても、そこにはヒーローなんて存在しなかったと思います。 異形の哀しい生き物が一生懸命存在してた。 その 「魂の存在」 を追及してた。 「魂」 が抜けて 「存在」 だけがが大きく膨らむと 「ヒロイズム」 に変わるのは理解出来るような気がします。

景/虎という存在は、そのヒロイズムと同時に昔から続く哀しい孤高の存在、魂の存在が共存したキャラクターでした。 だから古くからのファンが色めきたったんじゃないのかな? 景/虎 には最後の方になると、正直懐かしささえ感じました。

欠落したものは、束縛なのかもしれない?と思います。 天才ミュージシャンと呼ばれる人の中に多いパターンで、幾つか有名な例もありますが、例えば「バンド」と言う 「足枷」 に似たものを付けた方が本来の才能が出せるタイプ。 全て自分の自由にしてしまうと案外つまらないものしか出て来ないタイプのミュージシャンは沢山存在します。 彼もそのパターンなのかもしれません。 自由に音作りが出来るのは良い環境とは一口には言えないのかもしれません。 実際火星ツアーの時の葛藤、再生収録時の病気とか、初期はトラブル続きでした。 「足枷」 が沢山あったのです。


今回のツアーはその変わってしまった部分が元に戻るチャンスでもあります。 どーかひとつ!そのようにお願いします。 ヒーローだの友情だの人間模様などは他で簡単に補足出来ます。 そうではなく、箱と魂の物語の方が雄蝶さんの表現法にマッチしてると思うんですが。 アナタは 「月」 の辺りから何時でも消えてやろうの精神から、ちょっとだけ生に魅力を感じ始めましたね? それは人間らしくていい事なんだけど、アーティスト雄蝶さんらしくは無いと思うのよね。 だから 「これってマズくない?」 的な危なさも消えたんじゃないのかな?? ミュージシャンである時だけ、「切り捨てる人」 に戻って欲しいと、ちょびっと思います。 そうしたら似たような曲も切り捨て、オーバー・プロデュースも必要なくなると思うのです。 最短距離で他人の心に劇的に忍び込めると思うのです。

そして発表されたアルバムが平和だったら何処に穴掘ろうかしら?

16:10 |今現在某残念な人 | trackback(0) | comment(10) | 【PAGE TOP】↑


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comment











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な、なるほど… 

Rueしゃまの考察を読んで、なんとなく"そうかも?"というような気がしたでございます。
いや~、カタカナ語は不得手なものでf^-^;

昔の切羽詰まった感がなくなりましたもんね~、ソロ出たての頃の。昔はホント、いつぱったりぽっくりイくかとヒヤヒヤものでしたのに…(今は、肉体的にあまりにバカなことしでかさなければ、そこそこ生きてけそうな)。

私も、あんまり人間くさいのは"らしくない"と思いますね(もしかしたら彼の中では、今までの経過をたどった末に"らしい"のかもしれないけれど…)。

なにはともあれ、やはりアルバムが試金石といいますか。いつ出るんじゃ~い?


そうそう、TVできょ~いく委員会みてましたらカピ殿がお出になってまして、優等生だったようで、ホンモノの門さん7日間の旅Getしとりました~。
あそこで門さんくるとは思いもよらず…(爆)

2008/08/31 22:20 | 葉月 [ 編集 ]


ぱたん、とん 

>TVを点けたら野村氏が 「お屋/形/様の次は朝/青/龍」 と仰ってた写真集が話題になってました。
そういえば、あの朝青龍の(龍繋がり?グラビアアイドル→紅色揚羽さん→朝青龍ってどういうチョイスだろう?と思ってました)観た瞬間、床に懐きました。お相撲さんはお相撲さんらしい格好が決まりますね…。

>異形の哀しい生き物が一生懸命存在してた。
 誰でもおそらくは孤独感、と言うより孤絶感?自分は異形であり、この世界にとって異物である、ということを一度は感じるだろう、と思います。どこにも居れない寂しさ、というようなことを。紅色揚羽さんにはときどきそういうことを感じたりしてました。

それではまたよらせていただきます。

2008/08/31 22:29 | 漣 [ 編集 ]


穴掘るならミラノ辺りは? 

地底の園芸家さんと出会えるなりよ(爆)


今回の足枷は・・・瀬戸際とゆーか正念場だからということかな?

《ミュージシャンの時だけそのモードに》
火星や再生の時にあった環境に対峙してた精神みたいなモノにシンクロするってことなのか。


ライブのDVDを初めて見た時ってば、火星ツアーと再生ツアーのはめっちゃ恥ずかしかったんだよ(笑)Rueにゃんのいう切羽つまったモノとゆーか、内面的な生々しい(爆)モノ、(感情とゆうと少し違うような)が発散されてるような・・・火星のがより恥ずかしかった!
でも、悪魔ツアーは少しも恥ずかしくなかったから。

何が言いたいのかわからなくなってきまちた(いつものことね)ハイ。

2008/08/31 22:54 | ゆう [ 編集 ]


盛り上がってるかい?イェーイ! 

はーちゃん、門さんに亀様は行くのかい?うらやましい・・。松山の地底の門さんとはエライ違いだわ。

穴・・・もうスコップは用意してあるよRueにゃん。
おそろだよ♪うれしい?

地球の裏側あたりまで掘らないといけなくなりそうかも(泣)
鳥さんゲッツしたのに憂鬱な松山でシュ(しくしく)
そうなったら行かないで、友人たちに行かせるモンね。

あ、3人は元気よく行ってらっしゃい(笑)
レポまってます(笑)

松山とRueにゃんの夏の憂鬱に付き合わなくていいんだからね(笑)

2008/08/31 23:38 | 松山 [ 編集 ]


■■■亀ちゃん観たよ!は~さん(笑)■■■ 

>なんとなく"そうかも?"というような気がしたでございます。
■なんとなく、そんな事考えるヤツも居るか?程度でありがたいです(笑)

>いや~、カタカナ語は不得手なものでf^-^;
■ごみんごみん、文学的な表現が出来無いのよ。 洋楽時代の雑誌の影響しかないんで(冷汗)

>昔の切羽詰まった感がなくなりましたもんね~、ソロ出たての頃の。昔はホント、いつぱったりぽっくりイくかとヒヤヒヤものでしたのに…
■そうだよねー。 はーさんもっと若かったのに切羽詰った感を感じてたかぁ…(繊細なおんにゃのこ)

>私も、あんまり人間くさいのは"らしくない"と思いますね(もしかしたら彼の中では、今までの経過をたどった末に"らしい"のかもしれないけれど…)。
■「月プロジェクト」 のどっかで、ちょっと変わったような気がするの。 人間が好きになったと言うか、生に執着し始めたと言うか(全くもってこれが普通なんだけど/爆)それはいいのよ。 でもこっちは音源を餌にして生きてるからヒモジイのよね。 血の代わりに食べる薔薇がある生き物は未だマシよ。 代わりが無い…あ!はーさんは古米でヒモジさを乗り切ってるんね。 て事は古米は薔薇?(爆)

>やはりアルバムが試金石といいますか。いつ出るんじゃ~い?
■例によって産みの苦しみを味わっておいでのようだから(時間的に)それはいつものパターンでいいんじゃないかいな?(ホントにそうか?考えてないし/逃避!)

>カピ殿がお出になってまして、優等生だったようで、ホンモノの門さん7日間の旅Getしとりました~。
■その部分だけ観ました! カピさん他のクイズ番組では 「え??」 だったのに優等生! 侮ってはいけないカピ様でした。 そしてとことん門山が似合わん人よね(笑)

2008/09/01 21:10 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


■■■ ハスミンも観たぁ? ■■■ 

>観た瞬間、床に懐きました。お相撲さんはお相撲さんらしい格好が決まりますね…。
■ホント!表紙の後姿は、絵ズラとしてはお相撲さんなんですが、色彩が野村氏らしくて綺麗ですね?

>誰でもおそらくは孤独感、と言うより孤絶感?自分は異形であり、この世界にとって異物である、ということを一度は感じるだろう、と思います。
■ハスミンは風鈴の話を書いてくれる時も、多分こうゆう考え方だろうなーと思わせる部分があったけど、雄蝶さんの作品向きかも?? 彼は象徴として妙な登場人物を出して来ますが、その裏には普遍性が存在するんですよ。 雄蝶さんにも当てはまり、誰にも昔から当てはまって来たような事なんですよね。 だからファンの多くはその物語を追求する人が多いんですが、私の場合はそれはある程度でいいんですよ。 その裏が知りたいタイプなので面倒臭くなるのです(笑) ハスミンもそうゆうタイプみたいな匂いが…??

>どこにも居れない寂しさ、というようなことを。紅色揚羽さんにはときどきそういうことを感じたりしてました。
■これは景/虎から入った方には解かり易いのかもしれないですね。 「でも、僕がんばる!」 的じゃないのが好きな方は向いてます向いてます(と洗脳しとこっと♪/笑)

2008/09/01 21:13 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


■■■ 地底はミラノにするよ、ゆうぴょん■■■ 

地底の園芸家さんと出会えるなりよ(爆)
■地底の写真家さんになって(素材集め)園芸家さんの花々を撮らせて貰おう!(モグラか!?) 頭が出たら叩いてね!(笑)

>今回の足枷は・・・瀬戸際とゆーか正念場だからということかな?
■う~ん、足枷ってのは曲を作る事に関して自由が利かない状態かな? でも、本人も多分再生はファンに人気があるって分った上でやるんだから、それなりの何かはあるんだろね? それがそれぞれの趣味に合うかどうか?は微妙だけど(笑)

>火星や再生の時にあった環境に対峙してた精神みたいなモノにシンクロするってことなのか。
■環境は変えられないから、この場合本当に音にストイックになって欲しいと思うのよね。 極端な話、それが意図的で計算であってもいいのよ。 プヨなお腹をレースやフレアーで隠すんじゃなくって、絞り込んでリブ編みのセーターすとんと着れる音に戻って欲しいの(分りにくい?/笑)

>ライブのDVDを初めて見た時ってば、火星ツアーと再生ツアーのはめっちゃ恥ずかしかったんだよ(笑)
■そうなんだー! そぉかー。 シアトリカルだからかな? 

>内面的な生々しい(爆)モノ、(感情とゆうと少し違うような)が発散されてるような・・・
■発散してるねー。 ノリが全くRock慣れしたノリじゃないんだけど(爆) あれがイイのよ! ツアメン達のがその道の人だったもん(約一名除く)

>でも、悪魔ツアーは少しも恥ずかしくなかったから。
■そっかー、そしたら生で観たらメチャクチャ恥ずかしいかもよ?(爆)←わーゆうぴょんがどんなんなって帰って来るかの方が今のところ楽しみ♪

2008/09/01 21:17 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


■■■ 松山くんスコップありがと♪ ■■■ 

>穴・・・もうスコップは用意してあるよRueにゃん。 おそろだよ♪うれしい?
■うん!うれしい!(笑)穴掘るのも一苦労そうだなや。よく地底に秘密庭園を造ってくれたよ! これでいつでも「本物の再生の世界」を満喫♪

>鳥さんゲッツしたのに憂鬱な松山でシュ(しくしく)そうなったら行かないで、友人たちに行かせるモンね。 地球の裏側あたりまで掘らないといけなくなりそうかも(泣)
■取り敢えず文句を言うにも行ってみなきゃ!と言えるのはアルバムを聴いてないから…。 ここまで悲観的に考えとくと「あれ?案外いいかも?」になんないのかな??(さーー?…)
裏側に出た時はカナリアさん宅に顔出すのね…お隣の水色にしませう、ちょっと逸れて。

>松山とRueにゃんの夏の憂鬱に付き合わなくていいんだからね(笑)
■あ!あのオカッパ頭可愛い♪ そうだ!いい事を教えてくれたよ松山くん!月刊カワイコちゃん買うのすっかり忘れてた。

2008/09/01 21:22 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


夢に楽土求めたり 

>だからファンの多くはその物語を追求する人が多いんですが、私の場合はそれはある程度でいいんですよ。 その裏が知りたいタイプなので面倒臭くなるのです(笑) ハスミンもそうゆうタイプみたいな匂いが…??
えーと、私もどちらかというと、物語に耽溺するタイプです(そして変なことを妄想します(笑)「風林火山」でも直江が「何故御屋形さまは世間知らずなのに、ああも商才があるのだ?」と首を捻ってたり、浪が衣装の虫干しで狩衣に埋もれてたり、とか(苦笑))ただ、その物語世界に収まり切れない主張や感情を見つけると、え!?と思って追及してしまうところがあります。何故この人はこんなに、強く(しつこく)このことを主張(強調)するんだろう?と。それで知識を増やして感心したり、前よりもっとその作り手やその分野に興味をもったりします(たまにムッと来ることも(苦笑))

Rueさんのレスを読ませて頂いて、何で私は「Ares」が好きなのか改めて納得いたしました。私にとっては、あの曲は、帰属感を持てない寂寥感と何かを求めて彷徨う姿だからです。そして、紅色揚羽さんが「バナナフィッシュ」や「ベルセルク」が好きなのもなんとなく納得しました。この話ってそういうところがありますから(アッシュやガッツって際立って優れたせいでスティグマを背負わされ流離ってる印象があります)

>「でも、僕がんばる!」 的じゃないのが好きな方は向いてます向いてます
どっちも好きです♪無理をせず、みんな幸せになってしまえ!と思ってます(あははは)
がんばらないひとは繊細だと思います(あるいは、ひょっとしたら凄く反逆精神があるのかも。頑張る方が世間的には受けがいいですから)

それではまたよらせていただきます。

2008/09/03 00:22 | 漣 [ 編集 ]


■■■やっぱりハスミンって鋭い!■■■ 

>私もどちらかというと、物語に耽溺するタイプです(そして変なことを妄想します(笑)
■耽溺タイプな感じはあんまりしなかったけど、変なことを妄想するのは分る!(笑)風鈴の直江や浪に関してはハスミン色々妄想してたもんね♪ 描かれない事で楽しくなる事も脚本家は計算に入れなくちゃ!と思ってはみても「篤/姫」人気で一般的には全部描かなきゃダメだと分りました。

>その物語世界に収まり切れない主張や感情を見つけると、え!?と思って追及してしまうところがあります。
■これはとっても気持ちが分ります。雄蝶さんの世界ってほぼこれだと思います。「え?違うでしょ?」って引っかかりがあると、実は何が言いたいんだろ?って追求したくなるんですよね。

>何故この人はこんなに、強く(しつこく)このことを主張(強調)するんだろう?と。 それで知識を増やして感心したり、前よりもっとその作り手やその分野に興味をもったりします(たまにムッと来ることも(苦笑))
■風鈴もそうゆう部分ありましたよね? 結局伏線の張り流しになっててムっとしたり(笑)

>無理をせず、みんな幸せになってしまえ!と思ってます(あははは)
■これはハスミン独自の平和主義?てか気分良く観終わりたいってってのはあるよね?

>がんばらないひとは繊細だと思います(あるいは、ひょっとしたら凄く反逆精神があるのかも。 頑張る方が世間的には受けがいいですから)
■こうゆう風に冷静に考えられる人ってそんなに多くないと思います。世間の常識として「頑張る=良い事」があるんですが、ここから歪みが生じて来る事はあんまり重視されてませんよね?  世間的には、ホント!頑張る人は好かれますよね。

>何で私は「Ares」が好きなのか改めて納得いたしました。私にとっては、あの曲は、帰属感を持てない寂寥感と何かを求めて彷徨う姿だからです。
■ハスミンってやっぱり鋭いな~v 確かにそうゆう部分がある曲だと思います。 この曲が発表された時期的にも未だ確固たる雄蝶さんの理想に自身が至っていない部分がありましたから。それが又良かったんですけどね。

>際立って優れたせいでスティグマを背負わされ流離ってる印象
■「バナナ」読みました。いつも物語りに浸からないで作者の意図を探りたがるので(天邪鬼)この傾向は最初に感じるんですが、きっと作者さんの理想でもあるんでしょうね? 理想を極めると究極の悲劇になるんですが、これはいつの時代にもある負の美学なんでしょうね。

多分雄蝶さんの美学が、圧倒的に負に傾いていたのが、正に傾く事で魅力を無くしたのは、日本人の美意識からワールドワイドを狙う事で生じた差だと思います。 呑気に幸せに健康的に負の美学を追求するって無理なのかしらん??(笑)

2008/09/04 16:42 | 「Rue」@家主 [ 編集 ]


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