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2008/01/01 (Tue) 新年は 「めぐりあい」 で

あけましておめでとうございます 門松 本年も宜しくお願い致しますm(__)m

新年は 「めぐりあり」 で明けました。 夕べの 「紅白・最後の景虎」 は、なんでいきなり手の平返したごとくに好評なんでしょ??気持ち悪いんですけど。 (新年早々毒吐きまくりそうなので、以下省略) 合戦場に見立てたライヴ・ハウス設定は予想もしなかったな。 今年はLiveよ~~ どっか一箇所くらい当たるっしょ??(「風林火山マダム達」が多いって言うから甘いかしら?)

「紅白」 に関してはちょっとこっ恥ずかしいので、「風林火山」 の師匠、琉河さんの在り難いエントリーにTBさせて頂きました。 共に一年間 「風林火山」 でそれぞれの役者さんの成長を見守り、ある時は涙し、ある時は怒髪した仲間です。 是非飛んでみて下さい。 こちらから

さて、「風林火山」 も中途半端な「総集編」で終わったし(あの時間じゃ仕方ないね)そろそろ放ったらかしのラルクの 「KISS」 でも聴きましょ♪ と夕方聴いてみました。
そう言えば拍手コメに 「未だ聴いてないんですか?」って頂いてました  Sさん大変遅くなりました。 ほぼ同じ感想です(これも類友かしら?)

バンドってLiveだけでもモノ言えないけど、アルバムだけで断言するべきじゃないねーとつくづく思った。 全然違う!面白い程違う!ライヴと怖ろしく違う! これ好きくないです。 あの何てのかな? 曲のクオリティーとかヴォーカル「テク」とかは進歩したな~って思うんだけど、彼らの一番魅力的な部分がほぼありません。 霞んだ部分ってかヨーロピアンな部分ってか映画みたいな部分てか、表現に困るんですけど、個人的に一番好きな部分がほぼ な・い…。 ライヴは物凄く充実してたのになーー。 ライヴ映えする曲である事は確かなのかも。 あ、これあの曲!あの時ハイディがこ~やって、kenちゃんがこーやってって覚えてるのに、全然違う曲みたいなのは何故? (答えを求める気さえ実はしていない) もちょっと放っといて又聴いてみませう。 案外気分が違う時に聴くとイイかも?? ラルクってつくづく現実的なバンドだな~。

気分転換に(失礼な!)におハイド様の 「FAITH」 と 「SECRET LETTERS」 と 「THE CAPE OF THE STORMS」 を聴きましたとさ。 あ!この映画にも画家の役で緒形氏が出てらっしゃったよね。 「真実と幻想と」 も聴こっと!「get out from the shell 」も聴こっと!

なんだかお正月早々毒吐き日記ね。 今年はLiveよ~~ って事でめでたいっ 「めぐりあい」 は何度聴いても 「あぁ日本人でよかった!」って感じで好き☆ 多分私ってば景虎菌がどっかに棲み付いてるんだわ!大事に繁殖させよっと 湿気が好きよ多分。 (カビるなー自分!)

22:27 |音のある生活 | trackback(0) | comment(0) | 【PAGE TOP】↑


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